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ふくろう星雲 [天体写真]

初めて惑星状星雲のふくろう星雲M97を狙ってみました。
なんとか2つの目玉と中心の星が写りました。
お隣には遥か彼方にある銀河M108が写っています。
同一視野に写るのは偶然なのか、必然なのか???と考えてしまいます。
M97 :地球から2600光年
M108:地球から4500万光年

最近、Newton別冊の大宇宙という本を入手しました。
改めて宇宙のスケールに驚いています。
太陽系~銀河、そして宇宙の大規模構造という大宇宙
すべての宇宙は無から生まれたという仮説
確実に銀河系はアンドロメダ銀河へ衝突するという驚愕の予測 逃げるか?

また、那須の夜空を眺めながら、この大宇宙をぼんやり考えてみます。

M97 / M108  おおぐま座 地球から2600光年/4500万光年
2016年4月9日撮影 那須塩原
FSQ106ED+EM400+EOS6D+LPS-D1, 600secx8
M97_3_20160410.jpg



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ラーメン [那須ライフ]

ラーメン大好きというわけではない。
たまに食べる程度でしょうか。
でも今回、うわーとなるラーメンに那須で出会いました。
ラーメン焔(ほむら)
ラーメン好きの方には、なにを今更という感じなんでしょうね。
注文したのは、チャーシュー・ワンタンメン
並び始めて1時間30分かかりましたが、納得の大満足です。
他では食べた事がない手打ち麺、初めて手打ちの味を知ったように感じました。
そして、大絶賛のチャーシュー、これまた他にはない、チャーシューの神髄、
しかも、食べきれないほどの枚数です。
後から来店した方が、チャーシューメンは売り切れですと言われていました。
少々、申し訳ない気がしました。

DSC_0018.JPG




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しし座 トリオ その3 [天体写真]

2009年、2013年 そして2016年と撮影している対象ですが、見比べてみても
あんまり進歩がないです。がっくり、、、
カメラが違うわけですが、鏡筒は同じFSQ106EDなので仕方ないと言い訳してみます。
一番下がM65、左上がM66、右上がNGC3628です。
なぜ、NGC3628だけメシエ天体ではないのか不思議です。
見かけはずいぶん違うけど、どれもタイプとしては渦巻銀河で、細かく言えばSa型、Sb型、Sb型だそうです。

赤道儀をEM400にしてからガイド撮影の安定度は格段に良くなったけど、やっぱり最重要なのは空ですね。
不思議なのは、那須に到着する金曜の夜空はすっきり透明度が良いのに、土曜の夜になると
なんだかどよどよしているような気がすること。気のせいかなー。
金曜の夜は疲れてるから撮影は厳しいです。

M65 / M66 / NGC3628 しし座 地球から2400 / 2154 / 2900万年光年
2016年4月9日撮影 那須塩原
FSQ106ED+EM400+EOS6D+LPS-D1, 600secx8+300secx8
M65_300-600a_2_20160409_1.jpg



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やっと晴れた [銀河]

ひさびさに晴れました。やっと、、、
でも、PHD2の通信が切れる。ステラナビゲータとうまく同期しない。
やっと安定したと思ったら、センサの表面にゴミがあるみたいなどなどトラブルだらけでした。
でもでもどれも原因があるのです。あせらないあせらない。
でも、夜空はどんどん変わって行きます。
賑やかな冬の星座たちは西に傾いてきたので、おとめ座を狙ってみました。
昨年、国立天文台で頂いた銀河群のポスターがとても気に入っていたので、EOS6Dで撮ってみたかったのです。
まだ画像処理は不満足ですが、ちっこい銀河がたくさんあってうれしくなりました。
この銀河たちの中には生命体があるに違いないですね。

おとめ座銀河群 おとめ座 地球から7000万光年
2016年2月12日撮影 那須塩原
FSQ106ED+EM400+EOS6D
Otome銀河群_4.jpg

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連続! 星見週末は5連続 くもり [その他]

赤道義やソフトを一新してから、どーも快晴に恵まれません。
那須の秋から冬は星見シーズンなのですが、どーも週末の天気はさえません。
まぁそんなもんだし、それだからこそ、見えたときの感動があるのでしょう。
前向きに考えます。
今週末は雲の隙間から星が見えていたので、ソフト操作の練習をしていました。
Stella shot、Stella Navigator、Temma Driver、PHD2、RoboFocus、Maximdl5、PintAide、、、
どれも良くできているし、開発した人へ感謝いっぱいです。
新しい機能や、知らなかった機能がうまく動作するととってもうれしくなります。
しかし、なかなか難しい。起動しなかったり、文字化けしたり、ハングアップしたり、通信できませんとかメッセージがでたり、くせものです。多くは私の操作が悪いのですが、その解決のために、貴重な夜空の時間を取られるのがもったいないです。
導入しようとしたら、意図しない方向へ動き出したりすることもあります。
遠く離れた所からリモートで望遠鏡を操作している方もいるそうですが、理論的には可能でもバグや操作ミスは付き物ですからやっぱりすぐに駆けつけられる方が良いでしょう。
Stella shotの体験版を試しましたが、1度も晴れないまま試用期限になってしまいました。
残念、、、でも1つのソフトで撮影操作が完結する方向性は期待大ですね。

コンパクトデジカメで星空モードというのがあったので試してみました。おもしろいかも。
曇りの夜空でも、連続して撮影すれば、雲間から見える星空が写りそうです。
IMG_0514_1_1.jpg

那須に滞在するときは必ずどこかの温泉に行きます。
そして野天風呂で空を眺め、今晩はどうだろう?と思う時間がすきですね。
さて、次の週末はどうでしょうか?

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Temma Driver [機材]

赤道義の性能を生かすためには、どうやらドライバー・ソフトが大切な様子です。
yozoraは、未だに素人ですねー。
Temma2Mを導入したので、ASCOM Platform 6とTemma Driverを設置しました。
今更ですねー。
しかしながらマニュアルが英文なので、夜空の下でいきなり使うのは厳しいです。そこで備忘録として、理解した事をメモしてみました。まだ実際の赤道義で試したわけではないので、誤解があるかもしれません。また、彗星のトラッキングで有効な機能もある様子ですが、まだ理解途中です。
中途半端な状況ですが、あくまで備忘録なのでご容赦ください。


Temma Driver V6.2.0 yozoraの備忘録

Temma V2 ASCOM Telescope driverの構成と操作について
What’s new
・ASCOM Platform 6準拠
・ログ機能改善
・操作改善、バグ修正
・ASCOM Telescope V2 Standard支持
・ハンドボックスが包括的ステータスとマウントの制御を提供
・Temma driverは望遠鏡のhubになる。これは、複数のASCOM クライアント
 アプリケーションを同時実行する機能をPOTHを使わずに可能です。
・カスタム赤径、赤緯トラッキングRATEが可能
・パルスガイドをサポート
・カスタム トラッキングRATEが可能
・CHMスタイルのHELPを提供

Temma Driver Setup
Telescope Setup (Temma駆動との関係は不明)
 Telescope Aperture : 望遠鏡の口径
 Central Obstruction Diameter : 中心の障害物の径
 Focal Length : 焦点距離
 Slew Settle Time : 旋回後の安定時間
 Tracking Off on Connection : 接続時にトラッキングをオフ
 Unpark on Connect : 接続時にパーキング解除
 Aircable : 不明
 Hide Hbx : ハンドボックスを隠す
Mount Safety (トラッキング時の機能)  これは重要だ!
 Minimum Allowable Altitude : 最低許容高度
 Maximum Allowable HA : 最第許容時角
 Allowable Tracking Near The Meridian : 子午線近傍のトラッキング許容値
 Disable Mount Safety Limits : 安全限度機能の解除
 Wam Before Meridian Flip : 東西反転前の警告
Scope Orientation (鏡筒位置の設定)
○ OTA East-Scope Pointing West : 鏡筒が東にある場合
○ OTA West-Scope Pointing West : 鏡筒が西にある場合
○ Counterweight Down : ウェイトが下がる場合
○ Counterweight West :ウェイトが西にある場合
○ Keep Last Sync : 前回の同期を維持
 Ask at Startup □ : 開始時に再設定、後ろの□は不明
Site  (Temma駆動との関係は不明)
 Lat : 緯度
 Long : 経度
 Elevation : 高度
 Temp : 気温
Advanced Features
 Meridian Delay : 子午線の猶予時角  これは大注目の機能です!
  鏡筒が東位置で使える安全限界を時角で入力この時角を超えると東西反転をする。0を入力すると本機能は無効となる。
Using The Meridian Delay feature
1.鏡筒が東に位置する際の限界を確認
2.全ての赤緯で安全を確保できる鏡筒の東側限界位置を時角で決定
3.子午線許容値を+値で入力する。但し、限界に到達しない値も裕度を持って設定すること。もし、子午線許容値外の対象を選択すると、鏡筒は安全に旋回をして東西反転を実行する。
4.東西反転なしで、試験した範囲の対象に旋回することが可能になっている。
5.この機能を使わないときは、子午線許容値をゼロに設定してください。
Note: 子午線許容値が有効であるとき、西側への旋回は水平近傍で子午線許容値と同じ値で制限される。
 Large Font : フォント大 (詳細不明)
 Reset-HBX Position : ハンドボックスの位置をリセット (詳細不明)
 Log : ログ取得 (詳細不明)
 Traditional Skin : 伝統の外観、全体が白くなる。

Temma Handbox
LST : Local SiderealTime地方恒星時
HA : Hour Angle
RA : Right Ascension 赤経
DEC : Declination 赤緯
Az : Azimuth 方位角
Alt:altitude 高度
 Tracking Off : トラッキング解除
◎ All Stop : 全駆動解除 (詳細不明)
◎ Sync Z : 天頂同期 鏡筒を水準器を使って天頂へ向け、同期する
Guide Rates
Current □ □ : 赤径、赤緯の修正速度を恒星速度のパーセントで表示
Set □ □ :赤径、赤緯の修正速度を恒星速度の10-99%で入力
Send : 上記入力値をTemmaドライバーへ送る
Motion Control
Speed
○ Guide : ガイドの速度
○ Slew : 旋回の速度
Flip
 N/S : 不明
 E/W :  不明
◎ Save Pos. : 現在の赤径、赤緯を記憶
◎ 上記ボタンで記憶した最後のポジションへ旋回
◎ Flip Mount : 東西反転をマニュアル操作で行う。  これ本当にうまくいくかな?
長時間の撮影で有効、子午線を超えない対象を自動導入すると鏡筒は西に位置する。これを東西反転して対象を導入すれば、長時間のトラッキングが可能となる。
1.Flip Mountをクリック、その後Yesを選択、東西反転する。
2.再度Flip Mountをクリック、その後Noを選択
3.プラネタリウムソフトを同期させる。
   但し、鏡筒がぶつからないように細心の注意が必要である。
Note: 東西反転は、自動的に子午線裕度機能を自動的に起動し、
    再度の東西反転が、正しい位置へ微少の旋回する際に起こらない
    ようにする。
Park Control
◎ Park Mount : パーク(駐機)を実行
◎ Set Current : 現在の高度、方位をパーク位置として記憶
2種類のパーク方法がある。
○ Park at Current Position : 現在位置でパーク
○ Slew to Alt Az Before Park : 指定された位置へ旋回後にパーク
旋回、パークが完了すると、ドライバーは接続解除され、即座にマウントはパワー・オフまたは、パーク維持状態になる
Misc
 Rewind : 不明
 On Top
 Minimize :
 Night Vision
 Slew Speed
 Hi-P Slew : Temmaのエンコーダ分解能の誤差を減少させる機能
         視野に対象を高速に導くより良い方法
Tracking Rates Mount Safety Timer Custom Tracking Rates Setup

Troubleshooting
Temma制御システムは、1秒角毎に座標をレポートする(非旋回中)。このため、プラネタリウム・ソフトの望遠鏡座標を示す十字線がジャンプ動作をすることになる。
Temmaのプロトコルは、赤径では近傍の2秒(赤緯0度では、15秒角)、赤緯では近傍の6秒角をレポートする。
Temma制御システムは、赤緯座標を近傍の12秒角でアクセプトする。狭い視野では、望遠鏡とプラネタリウム・ソフトの十字線が正確に同期した座標を示さない。
これは、Temmaプロトコルの制限である。

夜空の下で実際にやってみて、誤解があったら報告します。


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2016年

新年おめでとうございます。
皆様にとって2016年が良い年になりますよう
こころよりお祈り申し上げます。

昨年はいろいろありすぎて、那須とも星空ともごぶさたしておりました。
今年は、初心に帰って幅広く好奇心を高め、ワクワク、ドキドキの那須ライフを楽しみたいです。
今日1日を大切に、感謝しつつ、やっちゃおうと思っています。

とは言っても、大半は星空、那須とは無縁の生活をしています。
そこはそこ、何かのテーマを持って24Hを過ごせたら良いですね。

NGC7000 はくちょう座 地球から2202万光年
2015年10月3日撮影 那須塩原
FSQ106ED+EM400+EOS6D
NGC7000_2016.jpg

再処理してみました。
星と宇宙の日2015で頂いたクリアファイルに同じNGC7000がありました。
それがとっても良かったので、似たイメージに処理してみました。
淡い部分出すよりもメリハリが大切かもと思った次第です。


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星と宇宙の日 2015 [その他]

もう10日も前の事だけど、三鷹・星と宇宙の日 2015へ行って来たので報告します。
毎年、アカデミックな気分になれるイベントでとても気に入っています。
特に講演会は見逃せません。
今年は、バイオテクノロジーに注目した内容でした。
もう地球外に惑星がある事は当たり前、生命がいるかどうか、
その時に向けて準備をしている段階の様子でした。
正直言えば、知的生命がいるかどうか、交流ができないか、などなど
知りたい訳ですが、これはまだまだ遠い先ですね。
ちょっと知り合いの宇宙人があっちの家にある30mの望遠鏡で、こっちを
見せてくれるんだって、週末は一緒にあっちへ行ってみる?とかなんとか、、、


宇宙に新世界を切り拓くアストロバイオロジー
yozoraの勝手な要約

宇宙を観る目、検出器と望遠鏡が進化してきた。
標準の惑星形成理論は太陽系の成り立ちを説明できていたが、系外惑星
の出現により崩れた。(おもしろくなってきた。)
100億個の銀河、1000億個の恒星、生命がいないはずがない。
系外惑星を見る事は難しい。太陽がまぶしい。では、どうやって、、、
ドップラー法、視線速度法、トランジット法、、、がある。
現状、5000個の系外惑星候補が見つかっている。
スーパーアース超地球と言われている物は1000個の候補。
ケプラー衛星望遠鏡は口径1mで白鳥座の特定方向を観測し、4700個の
候補を見つけた。小海王星サイズが多い。
すばる望遠鏡では、補償光学技術で直接観測し、第2の木星の撮影に成功した。
すばるの視力は1200、ALMAは6000のポテンシャルがある。
ハピタルゾーンは、生命が存在しうるエリアで、赤色矮星のMタイプに注目している。
しかし、地球サイズのハビタブル惑星候補は、10個から20個程度しかない。
ケプラー186fは、地球に最も似ている。しかし、500光年は遠い、
生命の根拠を探すのは厳しい。方針変更が必要で、地球に近い惑星を見つける。
低温のM型惑星をすばる望遠鏡で見つけて、TMTで生命をみつける。
赤色矮星の周りに惑星を見つけても太陽とは異なる。赤く暗い大型の植物
長い寿命の生命が考えられる。それがアストロバイオロジーと言える。
2020年代にこうした研究が進むだろう。
M型ではなく、太陽と似た恒星で惑星を見つけるのは宇宙望遠鏡でないと難しい。
それは、2030年代まで待つ必要がある。

ご講演をありがとうございました。

星と宇宙の日では、色々なノベルティが配られます。
今回のお宝はこれです。

IMG_0439_1a.jpg

今年のサイエンス・カフェは、嗜好を変えてちょっと変わった小熊宇宙人が
解説してくれました。普段は難しい研究をされているのだと思いますが、
丁寧に解説してくれました。その中で見せて頂いたのがすばる+Hyper Suprime-Cam
で撮影したアンドロメダ星雲、それがこのクリアファイルだと思います。
PCで赤い部分を拡大するとすごかったです。
ポスターサイズで売ってくれないのかなー。
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白河天体観測所 [機材]

藤井旭さんの白河天体観測所が出版されました。
ちょっと本屋で立ち読み(買わなくてごめんなさい。)、雑誌で初めてこの天文台
やチロを知ったあの頃を思い出しました。
そもそも、プライベート天文台を夢見たキッカケであり、那須を選んだのは、
白河天体観測所へ近づきたかった深層心理があるように思います。
見た事がある一コマ一コマの写真が、本に掲載されていました。
あんなすばらしい活動を夜空のミニ天文台で刻む事はできそうにないけど、
夢を与えてくれた事に感謝しています。

設置完了した望遠鏡の隣で、ほっとしている夜空です。
宇宙は、ざわざわした人の営みとは別世界。
永久の時間、輝き続け、地球の人々へその瞬間を覗かさせてくれます。
夜空は、またここでごろごろして、想いを星々へはさらせます。

IMG_0404a.jpg


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ガイド機器


今回、ガイド機器を一新しました。
タカハシ GT-40 + QHY5L-II + PHD2です。
これまでは、ST5C + BORG76ED + CCDOPS を使っていました。
まだ1度しか使っていませんが、たわみ、ピント、感度、ソフトどれも改善されたように感じました。
ガイドがうまく行かないとき、設定の次にメカ的な要因を探る事になると思いますが、今回の機器ではそのトラブルは起きにくいので原因究明が楽だろうと思っています。

唯一気になったのは、QHY5L-IIとPCの接続です。
Calibration中に接続不良になる事があります。しかも、PCを再起動しないと再接続できないのです。
んーなんだろう。
いつもでは無いので、だましだまし使う事になるのかな?

Sensorの仕様
Aptina MT9M034 4.83mm x 3.63mm 1280 x 960pixel 3.75um x 3.75um
IMG_0400a.jpg


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